第十一章 命の危険
街の裏は 表側と違い 光が全く当たらない処
?「今日はイイ天気ですなぁーwwww」
?「ココはいつも暗いぞ・・・;;」
街の裏を 二人の男が歩いていた
?「ヴェーww風が気持ちいいぞーww」
?「逆にさみぃぞ」
?「・・・・あ 何かが氏んでる」
?「ん?」
二人の目線の先に居たのは 傷だらけでぐったりと倒れているキルだった
?「よし 今ならキルを料理できるぞ」
?「ちょwwwwwwおまwwwwwwwwww」
?「ブラックジョークだ アオ君」
アオ「黒ギコエルが言うと ジョークに聞こえねぇww」
黒ギコエル「キル君 君の氏は無駄にしない」
黒ギコエルはキルの前で両手をあわせてなにやらブツブツと・・・
アオ「まてまてっ!!!勝手に殺すなってwww」
二人が揉め合いをしていると キルの右手の指が ピクリと動いた
黒ギコエル「あ 今指が動いた」
アオ「まだ生きてる証拠だっ!!」
黒ギコエル「残念だが、都合が良い事にMPが0」
アオ「良くねぇよwwwww;; しょうがない 俺が・・」
アオが呪文を唱えようとすると
黒ギコエルが怪しい呪文を唱え始めた
アオ「おまっ、MP無いって 嘘だったのか;;」
黒ギコエル「アオが回復魔法唱えている最中に 俺は速氏魔法を唱える」
黒ギコエル「ナイス コンビネーションだろb」
アオ「お前、それじゃ意味ねぇよwwwwwwwwww」
再びアオとギコエルの揉め事が始まった・・・





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