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第十章 人外…?

禊「・・・フフ・・・フハハハハハハハハハッッ!!!」28

禊はボロボロになりながら 行き成り大声で笑い出した

つーはそれを見て心配した

つー「みしょぎs・・・頭大丈夫?」

禊「平気平気ーww あれぐらいじゃ俺は倒れないんだZE」

つーはそれを聞いて少しだけ安心した

つー「それで・・・これからどうするんですか」

禊「ん、・・キルを探しにでも行こうかと思ってな」

つー「何故に?」

禊「ん 帰りが遅すぎる希ガス」

つー「爆発事故に巻き込まれた可能性とかも・・・」

禊「ざm・・・」

つー(今ざまぁって言おうとしたなこの人)(心の声

禊「とにかく まずはこの辺から探してみよう」

つー「そうですね」

禊とつーはまず 街の裏を探してみることにした

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