第十章 人外…?
禊はボロボロになりながら 行き成り大声で笑い出した
つーはそれを見て心配した
つー「みしょぎs・・・頭大丈夫?」
禊「平気平気ーww あれぐらいじゃ俺は倒れないんだZE」
つーはそれを聞いて少しだけ安心した
つー「それで・・・これからどうするんですか」
禊「ん、・・キルを探しにでも行こうかと思ってな」
つー「何故に?」
禊「ん 帰りが遅すぎる希ガス」
つー「爆発事故に巻き込まれた可能性とかも・・・」
禊「ざm・・・」
つー(今ざまぁって言おうとしたなこの人)(心の声
禊「とにかく まずはこの辺から探してみよう」
つー「そうですね」
禊とつーはまず 街の裏を探してみることにした
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